独身サラリーマンの出会い探検記。

32歳の独身サラリーマンが本当に出会い系サイトをつかってみた。成功・失敗を重ねながら出会い系サイトを攻略中・・・

モデルの募集をしてみた

今週は男性の書き込みが多いのか、女の絶対数が足りないのか・・・受信ボックスにはメールが全くこなかったので、一発嘘っぱちだがカマしてみた。

素人写真のモデルの募集と称してランダムにメールを送りまくってみた。
今回利用するのは『発情倶楽部』で、もうおなじみ。
もちろんセックスが目的でハメ撮りまでする予定はない。
3時間ほど待っていると一通のメールが届いた。

『ヤルのはヤダけど、ちょっとエッチな写真を撮られてみたい・・・』

そんなメッセージが書き込まれていた。
返事を返すとまたメールが届いていて、とりあえず会う約束をした。

約束の土曜日に俺はデジカメを持参で待ち合わせ場所に車で向かった。
タバコをふかしながら待っていると遠くから女の子が歩いてくる。
服装や見た目はメールのとおり・・・。
声を掛けてみた。

俺:「こんにちは・・・。」

女:「あっどうも・・。」

十代の若さのせいか・・・ちきれそうなほどの体つきをしていた。
細いわけではないが、チェックのミニスカートから伸びる、むっちりした太腿と真っ白なブラウスに包まれた豊なバストがそそる。

髪はセミロングで光があたるとこげ茶色に光った。
高い鼻におちょぼ口、つり上がった眉毛、瞳は大き目でたれ気味なのに笑うと細く一本の線になるような愛らしい顔立ちだ。
俺はそんな彼女が一目で気に入り早速シャッターを切った。
彼女の名前は志保ちゃん。

志保:「いやん恥ずかしいよ~」

満面の笑みを浮かべながら身体をよじった。
彼女を助手席に乗せ車を走らせる。
野外の撮影(もちろん野外露出)を狙っていたので俺は山の方に向かった。

車の中では色々話をしたが、彼女は意外と緊張する様子はなく、自分のことを色々話してきた。
趣味の話や最近別れた彼氏のこと、どんなエッチが好きかなど抵抗なく話してくれた。
実際は俺にはそんな話、どうでもよかったし、聞き流していたw

田舎から出てきて一人暮らしをしていてちょっと刺激がほしかったらしい。
付き合った男は二人と少なく、まだすれていない。

30分も走ればほとんど人気がいなくなるところに来た。
おまけにちょっとわき道に入れば誰か来る心配はない。
わき道に入った。

そこは前に女子大生と野外セックスした場所で、50mも走ればちょっとした広場に出る。
周りは木々が茂り、秋の木漏れ日が揺れるような最高のロケーション。
早速車を降り写真を撮りまくった。

志保ちゃんは「気持ちいいところですね」と言いながら、空を仰ぐ。
豊満なバストが張り、ブラウスから飛び出しそうだ。
そのバストを拝めるかも、という期待で俺の股間もウズウズしてたw

志保:「どんなポーズしたらいいの?」

俺:「なにも意識しなくていいから自然にしてて・・・。」

志保:「はい!」

彼女は元気にそう答えた。

後ろに手を組みバストを前に突き出す格好で彼女は周囲を散策している。
俺はその様子を一定の場所から何枚か撮影した。

俺:「志保ちゃん。こっち向いて。」

志保:「は~い」

目を細めた笑顔でこちらに向き直る。

俺:「そうそうカワイイよ。」

志保ちゃんはすっかりその気になって色々な表情を俺に見せてきたw

動きも段々大きくなり、その場で回転した時にはチェックのミニスカートが広がりブルーのパンティが丸見え・・・。

志保:「あっ!」

志保ちゃんは両手でスカートを押さえる。

志保:「今の撮った?」

俺は急なことだったのでシャッターを切り忘れていた。

俺:「いや・・・。」

志保:「シャッターチャンスだったのにね・・・。エヘヘ・・」

彼女は笑みを浮かべた。

志保ちゃんを見下げているとブラウスの胸元に巨乳の谷間が見えた。
俺はそこカメラの狙いを定める。
志保ちゃんはそんな様子に気づき自分の胸元を確認してから「エッチ~」と。

”パシャッ!”

志保:「あ~あ撮られちゃった~・・・。」

俺:「志保ちゃんの谷間ゲット!」

俺は2、3歩下がり正面にしゃがんだ。

ずっと写真を撮り続けるつもりはなかったし、早くセックスしたかった・・・。

俺:「パンチラ撮らせて・・・。」

志保:「こう?」

志保ちゃんはしゃがんだまま左ひざをそのままに右ひざを下に下げた。
太腿は密着していたがスカートの奥にタイミングよくブルーのデルタが見てとれた。

すかさずシャッターを切る!

志保:「見えた?」

俺:「チラッとね。」

志保:「男の人ってそういうのに興奮するんでしょ?」

俺:「少しづつ膝を離していって・・。」

志保ちゃんはコクッと小さくうなずいて脚を広げていく。
俺は股間をねらって何度もシャッターを切った。

”パシャッ!パシャッ!パシャッ!”

俺:「両膝をつかみながら両足広げて。」

”パシャッ!”

俺:「体育座りしてみて・・・。」

”パシャッ!”

俺のいやらしいポーズの要求に黙って従う。
パンティの中央が丸く湿ってきているように見えた。

俺のチンコも勃起して、今やジーンズの中で張り裂けそうになっているw
そんな膨らんだ股間に志保ちゃんも気づいているらしく、視線は俺の顔と股間を交互に往復していたw

俺:「どんな感じ?」

志保:「・・・・。」

俺:「興奮してる?」

志保:「う・・ん・・。」

飛び掛りたいのを必死に抑え、俺はじらしながら撮影を続けた。

俺:「その場に立って。スカート腰まで捲って。」

”パシャッパシャッ!”

志保ちゃんは言う通りに立ち上がり両手でスカートを捲った。
両膝を擦り合わせてモジモジ・・・。

俺:「両足開いて・・・。」

”パシャッ!”

俺:「はい回れ右してスカート捲ってお尻見せて。」

”パシャッ!”

俺:「もっとお尻突き出して、両足開いて・・・そうそう。」

”パシャッパシャッ!”

俺は志保ちゃんに近づき、パンティをつかんで引き上げ、お尻にクイ込ませた。

志保:「あっ!」

志保ちゃんが声をあげる。

Tバックのようにして接写。
お尻を突き出していたので、マ○コのお肉とヘアがパンティの脇からはみ出してたw

俺:「スカート取っちゃおうか?」

志保:「えっでも・・・。」

俺:「大丈夫誰も来ないから。」

志保ちゃんは迷いながらも、ホックをはずしチャックを降ろした。
その手を離した瞬間チェックのミニスカートがパサッと地面に落ちた。

小さなパンツに包まれたムッチリした尻とふっくらとした土手が露になる。

俺:「ブラウスのボタンはずして・・・。」

志保ちゃんは言うとおりボタンをはずしていく。
俺は我慢しきれず、ブラウスの上からおっぱいをわしづかみにして揉みしだいた。

志保:「あんっ・・・。」

パンツとおそろいのブルーのブラ・・・。
ボタンをはずし終わると前が開き左右の巨乳が飛び出した。

志保ちゃんはブラを中央に寄せてポーズをとる。
ブラの肩紐がゆるみ肩から外れた。
俺は再び2,3歩下がり離れた位置から写真を撮る。

俺:「両手でオッパイつかんで持ち上げて。」

志保:「・・・うん・・。」

”パシャッパシャッ!”

俺:「前に搾り出すようにしてごらん。」

志保:「こう?・・」

”パシャッパシャッパシャッ!”

そうして俺はあらゆる角度からバストと股間を徹底的に撮影。
ブラウスは脱がせ、ブラもはずさせてパンティ一枚になった股間はグッショリ濡れ、パンティの色が楕円の形に紺色に変わってた。

そのパンティで受け止めきれなかった愛液が太腿の内側を伝っているほどだった。
志保ちゃんは俺の言われるがままオシッコ座りをし両足を大きく開いた。

俺は地面に寝そべり下から局部を見上げた。
湿ったパンティは局部にピッタリ張り付き輪郭をハッキリ浮き出させていた。
真中に一本の筋が入り土手の上べりはプクッと膨らんでいる。

”パシャッパシャッパシャッ!”

志保:「あっあ~~ん・・。そんなに見られたら恥ずかしいよ~・・・。」

局部のアップを撮られ下半身をクネクネとさせている。
俺は次々とイヤラシイ指令を与え続けた。
草の地面に腰を下ろし、M字開脚に脚を開いて、バストを揉ませた。

俺:「乳首つまんで・・・。」

乳首は勃起していて、はちきれそうに前に突き出している。

時折全身をビクビク痙攣させながら、人差し指と親指で乳首をつまんでいる。

志保:「はあはあはあはあ・・・・。」

片手でおさまりきらないほどのバストを愛撫し続けている。
腰が微妙に前後に揺れ始めていた。

志保:「パンツに手を入れて・・・。」

志保ちゃんは右手をモゾモゾとパンティに入れた。
一瞬上半身を仰け反り、天を仰ぎながら懸命に股間をいじっている。

パンティに入った指が規則正しく隆起しては沈む。

”クプッ!くちゃっくちゅっくちゅっ・・・・”

イヤラシイ汁と指が絡み合う音・・・。

志保:「あっあんっ・・はんっあんあんあんあん・・・。」

志保ちゃんは本格的にオナニーを始めた。

中指と薬指の二本で割れ目をいじっているらしい。
パンティの横から親指と小指が出ていた。
俺は相変わらずシャッターを切りながら、空いた手を股間に延ばすと、パンティをつかんで手前に引っ張った。

志保ちゃんは脱ぎやすいように腰を少し浮かせてくれた。
一部が濡れて変色した小さなブルーのパンティはすんなりと脚から抜くことができた。

俺:「両手で開いてみて・・。」

志保ちゃんは両手を陰唇に添えると左右に開いてみせた。
それほど使われていない陰唇と中は薄いピンク色だった。
奥から溢れる白濁の恥液が割れ目をつたってアナルにまで垂れている。

左右に引っ張られたせいで勃起したクリトリスの皮はめくれ露出していた。

俺:「すごいよ・・。」

志保:「・・い・・や・・。」

俺:「アナルまで丸見えだよ。」

志保:「いやだ~そんなこと言わないで~。」

俺もいいかげん我慢の限界。

このまま挿入したらすぐにイッてしまう・・・。
俺はすばやくジーンズのボタンをはずしジッパーを下ろした。
押さえつけられたイチモツが開放された。

俺のチンコはトランクスを突き破りそうな勢いで突っ張っていた。
ガマン汁が溢れてトランクスの一部が円形に濡れていた。

志保:「すごい・・・。」

俺はジーンズを脚から抜いた。

志保:「こんなになるまでガマンしてたの?」

志保ちゃんは俺の股間を凝視している。
志保ちゃんの小さな手がトランクス越しにペニスに触れた。
指先でツンツン突いた後、おもむろに握ってくる。

志保:「すごい硬~い・・・。」

シゴこうとせずニギニギと硬さを確認していた
その様子を撮影しながら必死に射精しそうになるのをガマンした。

志保:「ぴくぴくしてるよ~。」

志保:「入れた~い・・・。」

トランクスの裾から指が進入してきた。
太股を撫でられ、玉を摩られる。

もうこの頃には志保ちゃんの化けの皮は剥がれてたw

竿の根元をつかまれ、上下に亀頭を振られた。
亀頭の先がトランクスの布に擦れて気持ちよかった。
ひんやりした指先が竿を伝って亀頭に延びてきた。

ガマン汁でヌルヌルになった亀頭は志保ちゃんの小さな手で包まれてしまった。

ニギニギとされながらカリ首の周りを何度も細い指が回っている。

恥ずかしいことに自ら腰を動かしてしまう俺。
志保ちゃんは強めに亀頭を掴むと裾からチンコを引っ張り出している。

志保:「あ~~ん出てきた・・・。」

トランクスの裾から勃起したチンコを引っ張り出された恥ずかしい格好で俺はされるがままにペニスを悪戯された。

志保ちゃんは尻を持ち上げしゃがんだ格好になると「美味しそう・・・。」と呟きながら亀頭にキスをしてくる。

”チュッ!チュパッ”

志保:「はん・・あん・・はふ~。」

唇の愛撫は徐々に激しさを増してきた。

まるでソフトクリームでも舐めるかのように小さな舌をペニスに絡めてきた。
左手は自分の股間を弄っている。
頬ずりしながら上目遣いで、”カプッ!”と小さな口に亀頭が食べられてしまった。

”じゅるるるる・・じゅぱっ!”

唾液とガマン汁、小さな舌が絡みあう。

志保:「んぐ・・ん・んんん」

頭を激しく振りながら、チンコを半分ぐらい頬張ってのフェラチオだった。
よっぽどガマンしていたらしい。

志保:「あふ・・・んぐ・・んん」

”じゅるるるるる・・・ジュッジュッ・・ジュパッ!”

俺:「ああ・・やばっ・・いっちゃうよ・・」

俺の言葉を聞いて志保ちゃんは根元を握った手をますます激しく上下にシゴきながら、亀頭に舌を絡めてくる。

激しい動きなのに上下の唇がやさしく竿の側面を撫でてくる。
時々、尖った舌先が亀頭の先の穴をチロチロとくすぐってきた。

『この女・・・かなり好き者だなぁ・・・。はじめからセックス目的だったんじゃね?』

そんなことを思いながらフェラチオされていた。

俺:「・・・あっ!あうっ!いく!いくよ。いっちゃうよ・・・。」

俺:「いくよ・・いい?」

志保ちゃんはチンコを咥えながら”コクッ”と頷いた。

俺:「あ・・あ~~・・・」

俺は志保ちゃんの口の中に白濁の液を発射した。

俺:「う・・うっ!」

”ビュッ!ビュッ!”

志保ちゃんは俺の液を全て口で受け止めてくれた。
最後の痙攣でザーメンを搾り出すと志保ちゃんは器用に、液が垂れないようにチンコを口から出した。
自分の手のひらにドロッとした液を出す。
その手を俺にかざしながら「いっぱい出たね・・・。」と。

手のひらの精液を草の地面に落とし、車からティッシュを取ってきて手のひらを拭く。
志保ちゃんが俺に向き直りキスをしてきた。
ネットリとした舌が進入してきて俺の舌を探っている。

俺も舌を延ばし絡めた。
志保ちゃんの手が股間に延びてきて、チンコを触れる。

俺:「うっ!」

一瞬くすぐったい感覚が下半身を走ったがすぐに治まった。

興奮状態はお互いに継続しており、チンコはすぐにニョキニョキと元気を取り戻す。

志保ちゃんの手はそんな俺のペニスの感触を楽しむかのように右に左にグリグリともてあそぶ。
トランクスの上から手が進入してきて、今度はダイレクトに亀頭をつかんだ。

とうとうトランクスも脱がされ、上半身も裸になった。
ペニスを握った手を上下に動かすのに合わせて志保ちゃんはバストを俺の胸に押し当て、全身を上下に揺すった。

志保:「あ~~あんっ!あっあっあっ・・・。」

俺は手に持ったデジカメを車の中に放り込み、両手でバストを鷲づかみにすると揉み始めた。

志保:「あっ!あ~~いい~気持ちいい・・・。」

手からこぼれ落ちそうな柔らかな乳房を持ち上げ、振動させ、中心に絞るようにしながらグニャグニャと揉みしだいた。

志保:「そう・・それいい・・もっと強くして・・・。」

望みどおり激しく乱暴に乳房をつまんだ。
志保ちゃんは握ったチンコを離さない。

勃起して張った乳首を軽くつねり上げてやった。

志保:「あひ~~っ!」

そしてやさしく転がし、手のひらで円を描いて擦る。

志保ちゃんは必死に俺に持たれかけ崩れ落ちそうになるのを耐えていた。
腰がクイックイッと前後に動いており、膝をモジモジすり合わせている。
乳首を口に含む。
唇で乳首を吸い上げながら舌先で転がす。
小さめの乳首は限界まで勃起していて、弾力があり舌先で押してみると跳ね返ってくる。

志保:「うぐ・・うぐぐ・・・」

”チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!レロレロレロレロレロレロレロレロ・・・・・”

志保:「あ~~ん気持ちいい!もっと~もっとしてー!」

志保ちゃんを立たせたままで俺は徐々に下に下がっていった。
手からチンコが離れ、目の前に志保ちゃんのマ○コが現れた。
ヘアは薄めでフックラと膨らんでいる。
そこにキスするとビクッ!と身体が反応した。

舌を這わせてふくらみを舐める。

志保:「うっうんっ・・・」

ボンネットに身体を預けさせ片足を持ち上げた。

志保:「あっ!」

志保ちゃんの局部が目の前に露になった。
アソコはトロトロにとろけそう具合で肉棒の挿入を待ち望んでいるように見える。

俺はその部分全体を口に含んだ。

「はんっ!いやっ!」

舌をクネクネと志保ちゃんのヘアを掻き分け割れ目に挿入し弄る。
舌先でその輪郭を確認するように舌先を這わせた。

志保:「あっあ~~~ん・・・」

舌先が硬く勃起したクリトリスを見つけ出したので集中的に攻撃する。

志保:「あひっ!あああああああああああああ・・・・。」

すっかり野外にいることも忘れ大声をだし喘いでいた。

唇をすぼめてクリトリスを吸い出しながら、硬く尖らせた舌先で上下にすばやく動かしてやる。

志保:「あんっ!だめっ!だめだめだめっ!」

腰を引いて逃げようとするのを両手で尻を鷲づかみにし、しっかりホールドする。

”チューーーーくちゃくちゃくちゃくちゃ・・・れろれろ・・・”

志保:「あっ!あーーーーだめっ!あんっ!・・い・・く・・いっちゃうーーー!」

激しく動く腰を抑えきれないほど志保ちゃんは腰を前後に動かし、全身を何度も反り返させ達した。

志保:「あ・・あ~~~。」

志保:「はあはあはあはあはあ・・・。」

肩で息をしてる。
エクスタシーに達した全身はシットリ汗ばみピンクに染まっている。
休ませる間もなく志保ちゃんを立たせると今度はボンネットに深く座らせるようにした。

両足を上げさせ膝を抱えさせると右手を割れ目に押し付けゆっくり挿入・・。

志保:「あん・・」

”ヌプッ!ズブズブズブ・・・”

あっという間に指の根元まで飲み込まれてしまった。
志保ちゃんの肉壁は俺の指に絡みつき、吸い付きながら外に押し出すような感じだった。
空いた手で乳房を揉みながら挿入した指を出し入れする。

志保:「あっあっあんっあんっあんっ・・・」

溢れ出る愛液が手とボンネットをネチャネチャに汚した。

”くちゃっ!ずぶぶぶ・・くちゃっ!ずぶぶぶ・・くちゃっ!ずぶぶぶ・・”

規則的な音が流れる。

徐々に動きを速くしながらクリトリスの裏側のザラザラしたGスポットを擦る。
薬指も追加し中指と二本で手マンする。

”くちゃっ!くちゃっ!くちゃっ!くちゃ!くちゃ!くちゃ!くちゃ!ちゃ!

志保:「はっはっはっはっあんあん・・あああ・・そんなに速くしちゃダ・・ダメ・・あふっ・・」

俺は無言で激しく指を出し入れした。

志保ちゃんの腰が浮いてきて土手を空に向けるように反り返る。

志保:「あっ!あ~~~~いいーーーいくーーーー!」

その時、志保ちゃんの股間から透明な液が流れた。

”ピュッ!ピュッ!ピューーーー!”

志保:「いやっ!いやーーーーん。」

志保:「あ・・あああ・・ああ」

絶頂で志保ちゃんは放心状態のようだ。

俺は無防備に開かれた志保ちゃんの両脚の間に顔を埋めて再び舐め始めた。

志保:「う・・ん・・・。」

俺:「どう?」

志保:「・・・・・。」

俺:「満足しちゃった?」

志保:「うん・・・すごかった・・初めてだよこんなの・・・。」

そして、志保ちゃんを立たせてボンネットに手をつかせた。

俺:「入れやすいようにお尻突き出して。」

志保:「うん・・こお~?」

俺:「もっと・・自分で広げてごらん。」

志保:「う・・ん。」

パックリ割れた亀裂の奥からはトロリとした愛液が今だに溢れていた。

俺:「次はどうする?」

志保:「入れて・・・」

俺:「どこに?」

志保:「え~ん・・志保のここ~。」

俺:「ここって?」

志保:「いじわる~・・・・志保のオマ○コ。」

俺:「お願いするときはどうするの?」

志保:「・・・志保のオマ○コに入れてください・・。」

俺:「なにを?」

志保:「・・オ・・チンチン・・。」

俺は勃起したペニスをつかんで志保ちゃんの亀裂に押し当てた。

志保ちゃんは待ち望んだかのように自分から腰をクネクネ動かし、挿入しようとする。
俺は意地悪してペニスで割れ目のを上下になぞるように擦りつけた。

志保:「あ~~ん!早く~・・・。」

それでも俺は亀頭の半分だけを埋める格好で小刻みに動かした。

志保:「お・・お願い・・。」

恥じらいを捨てて志保ちゃんはお尻をクネらせてチンコを飲み込もうとする。

その矢先、俺は一気に腰を沈め挿入した。

”ずぶぶぶぶっ!”

志保:「あっ!」

根元まで沈め亀頭まで抜く。

深く浅くゆっくりピストンを始めた。

志保:「あっあん・・あ・あ・あ・あんあん・・。」

肉壁はペニスを沈めるとキューッ!と締め上げ、押し出そうとするのに抜くときは絡みついて引き寄せるような感触だった。
奥は微妙に痙攣し亀頭をくすぐる。

こっちが動きを止めると自ら腰を動かし出し入れする。
単調な前後運動に限らず時々腰を左右に動かしたり円を描く。

志保:「はあはあ・・いい・・いい・・気持ちいい気持ちいい・・・あんっあんっあんあん・・・あ・あ・あ・あ・あ~ん。」

二人交互に動きあいセックスの感触を確かめ味わう。

奥を突くように小刻みにピストン。

志保:「あっあーー当たる当たるう~。」

次々溢れ出る愛液が飛び散り玉から脚までビショビショに濡れる。

動きをどんどん速くする。

志保:「あっ!あっ!あんあんあんあん・・・・。」

俺:「あーあーっ!気持ちいいよ志保ちゃん。」

志保ちゃんの背中に密着し後ろから乳房を揉みしだく。
志保ちゃんも手を延ばしてきて結合しているペニスの根元をつかんだ。

志保:「あ~~入ってるう~。」

亀頭は肉壁に擦れ、竿の根元は志保ちゃんの手に小刻みに手コキされる。
頭の中が真っ白になる。

俺の腹と志保ちゃんのお尻がぶつかり合い乾いた音が山に響く。

”ぱんぱんぱんぱんぱーんぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱ・・・・”

志保:「あっあっあんあん・・・だめっ!・・いい・気持ちいい。」

俺:「あー!いいよ志保ちゃんー!」

志保:「イクッ!イクッ!・」

俺:「いいよ。俺もイキそう・・・もうだめだー。」

”ぱんぱんぱんぱんぱん・・・”

志保:「あんあーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」

俺:「うっ!うっ!」

志保:「今日大丈夫な日だ・か・ら・・」

俺:「あーーーーーーーあっ・・・」

”ビュッビュッ!”

俺:「うっうっ~・・・・」

俺たちはほぼ同時に絶頂に達した。
エクスタシーの瞬間、志保ちゃんは強烈に締め付けてきて中でピクピク痙攣した。
さっきあんなに出したのに俺は今度も大量に中に放出した。
二人はボンネットにグッタリと身体をあずけしばらく結合していた。
俺がそろそろ抜こうとすると「ぬいちゃイヤ・・・」と言いながら志保ちゃんはくっついてきた・・・。

女ってやっぱり化けの皮を被ってやがる・・・と再確認した出会いだった。

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