【出会い体験談】60点のフェイスだがエロい身体・・・

『愛玩関係』ってサイト。
ここ最近は利用してなかったんだが、30オーバーの熟れた女を抱いてみたくなった。

このサイト、普通に恋愛希望の女もいるが、8割以上はセックスだと思う。

メールでやり取りしてたのは33歳の佳也子ちゃん。
写真では本当に33歳?って思うぐらいの自撮りセンス抜群な感じ。

俺の心の叫び:『まぁ、自撮りでは死ぬほどダマされてるから・・・』

はじめからある程度の予測をたててた。(期待度の60%ぐらいだと合格としておく)
それで貴重な時間を無駄にしたくない俺は遠目から確認できる場所で待ち合わせ場所を設定した。

そう、俺の必殺技・・・「下衆の目」で遠目から確認。
ブスだったら即効で逃げる・・・。
メアドもすぐ変えるw

佳也子ちゃんの目印はスカートに上は黒のライダース。
なかなか攻めのファッションじゃねーかよ、と思いつつ遠目から確認。

ん?
顔がなかなか見えない・・・。
でも、スレンダーでスタイルもなかなかよさそうだぞ。
もう少し近づいてみる。

足元からゆっくりチェックしてみるが、なかなかいい感じだ。
顔は?

俺の心の叫び:『う・・・60点。』

合否ラインの微妙なところだが、スタイルがマジでいい・・・。
もう一人の自分を言い聞かせつ、60点で手をうった。

俺「はじめまして」

佳也子ちゃん「あ、どうも。どうします?すぐ移動します?」

う・・・。
わかってはいるが、目的がセックスなので最初の会話は単純だ。
かなり手慣れてるな・・・。

それから西口のラブホへ移動。
移動の間は「何歳?」「よくやってるの?」、の会話だけ・・・。

土曜日の午前中だったので部屋は比較的空いていた。
美人とやりたかったが・・・スタイルがモデル級なので顔はあまり見ないようにしよう・・・。

部屋に入ってからは先にシャワー。

俺の心の叫び:『こいつ手馴れてるな・・・多分、風俗経験あるだろう・・・。』

と、そんな事を思いつつ、佳也子ちゃんの顔は見ず、モデル級の体だけをガン見。

俺の心の叫び:『乳輪がはちきれそうにいい感じだ・・・』

顔は60点だが、これは食わなきゃ損、損!
どうせ、電気消して顔は見ないし・・・。

シャワーを終えベッドに移動すると、急にエロモードが入ったのか、佳也子ちゃんが「電気だめ、恥ずかしいからやめて」と言う。

うん、はじめから消す気だよ・・・と思いつつw

部屋の時間もあるので、早速おっぱじめた。

お?
佳也子ちゃんの秘部は汁でグショグショだった。

佳也子ちゃんの手を俺の棒に導く。
力強くそれでいてソフトにしごき始めた。(やっぱこいつ慣れてんなぁ・・・。)

オッパイは巨乳ではないが、Dカップぐらいで丁度いい。
乳首周りの感度は抜群だった。

右手で秘部を弄りながら左手で佳也子ちゃんの右乳首をつまむと、まともに立てなくなってきたらしく、だんだんと前かがみになり腰が引けてきた。

どんどんと俺の棒の前に突き出されてくるヒップ。

棒を一生懸命しごいていた佳也子ちゃんの手を払いそのまま後ろから挿入。
早めの挿入だったが、汁がグショグショ・・・。

年齢の割にはかなり締りがいい。
手馴れてる割には・・・体質的にかなり締りがいいのか?

佳也子「アウッ・・・」

佳也子ちゃんの両手は壁へ押し当てられた。

佳也子「ダメ・・・」

感じきっている様子でされるがままの佳也子ちゃん。

佳也子「ア・・・ダメ・・・ダメ・・・」

何度も口にする佳也子ちゃんに少し疑問がわいた。

俺の心の叫び:『こいつドMか?』

試しにガンガンと力強く突きながら佳也子ちゃんに向かって言う。

俺「気持ちいいか?見てみろ鏡に映ってるぞ。さっきまで顔も知らなかったやつに後ろからやられてるんだぞ」

佳也子「いや・・・恥ずかしい・・・気持ちよくて・・・」

拒否反応も無い。

俺「もっと気持ちよくして欲しいなら、もっと突き上げてくださいって言ってみな?」

佳也子「お願いします・・・もっと気持ちよく・・・もっと突いてください」

予想通りのM女。
エロモードに入ると人格が変わっちゃう系だ・・・。

そんな淫乱なシュチュエーションに自分で酔ってしまったみたいでガクガクと足が揺れたかと思うと
急に「イク~・・・」と昇天した。

俺は気持ちもアソコも乗り遅れ感があったが・・・「イク~・・・」の言葉に、反応して出しちまった。
自分の棒を抜くと、アソコから精子が垂れてる・・・。

俺「あ、中に出しちゃった・・・・。」

佳也子「いいよ。ピル飲んでるし・・・。」

佳也子ちゃんはあっけらかんとしてた。

俺の心の叫び:『ピルって・・・。病院で処方でしょ?何この娘?』

シャワーを浴びてさっさと風呂を出た。
洗面所で歯磨きをしていると、佳也子ちゃんが出てきて洗面台に手を付き「フ~ッ」と一呼吸付いた。
格好としては反省猿の次郎君のスタイルで両手は洗面台。
その格好を見て急に欲情しちゃった・・・。

バスタオルを巻いた佳也子ちゃんを後ろから抱きしめながら「気持ちよかった?」と聞くと「なんでMってわかったの?・・・」とご満悦。

「ここは?」とバスタオルのしたから秘部を触ると当然グッショリ濡れていたが「イヤだ~恥ずかしい」と手を払いのけようとするのでそのまま指をするりと突っ込んだ。

「アン、ダメ・・・こんなとこで・・・」という言葉を無視して指を高速ピストンすると「アッ・・・アッ・・・・・アンッ・・・」と言いながら両腕から力が抜けてそのままヒップを突き出した体勢に「なに?またしたいの?」と聞くと「違う・・・そん・・なんじゃ・・・・ない」と途切れ途切れに返答はするものの当然のようにアソコがグショグショになっている。

俺「したいならちゃんと言わないとしてあげないよ?」

佳也子「はい・・・したいです・・・入れてください」

再度突入!!

すると先ほどとは比べ物にならないほどの乱れようで俺もギンギンになりピストンのスピードも上がるあがった。

俺「鏡見ろ!」

恥ずかしそうに上目がちで鏡を見る佳也子ちゃん。

佳也子「ア~・・・されてる・・・こんなとこで・・・凄い・・・気持ちいい」

俺「悪い女だな。さっきあったばかりの男に・・・」

佳也子「ごめんなさい・・・でも・・・でも・・・変になりそう・・・気持ちいい・・・またイッちゃう・・・イッちゃう・・・一緒に・・・一緒にイッて~」

俺「じゃあイクぞ・・・全部中に出すぞ」

佳也子「早く、早く、イク、イク、イク~・・・・・・・・」

同時に大量に発射!!

佳也子ちゃんは俺に発射されるたびに体をビクンビクンと震わせながら全ての液体を体内に受け止めやがった。。

その後ベッドで再度頑張った結果Hフレンドと言うことで契約成立。
顔は60点だから頻繁には会おうとは思わないけど、月1ぐらいはいいね。

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愛玩関係

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