独身サラリーマンの出会い探検記。

32歳の独身サラリーマンが本当に出会い系サイトをつかってみた。成功・失敗を重ねながら出会い系サイトを攻略中・・・

彼氏のより俺のチンコが気持ちいい

ここ最近は俺の中で『快楽園』が熱いw

深夜0時以降で掲示版を更新した女をチェックする。
まぁ、キャッシュバック目的の女の書き込みは淡白だからすぐにわかる。

ターゲットは今現在外にいる女。
終電逃しとか、遊び終えた女とかだと捕まえやすい。

若しくは今出先から帰ってきたばかりという女もいい。
理由は、改めて出かける準備をしないでいいし、外に出る抵抗感が無くなる。
それだけでハードルはかなり低くなる。
結果、会うという所にだけ照準を絞れば即アポが取りやすいw

で、そのターゲットだが多いのは学生かフリーター。
羽根を広げている学生も狙い目。

で、丁度いい感じにアポが取れたのが19歳の短大生。
社会人の彼氏もちらしい。

話を聞くと、合コンに行ったが(彼氏いるのに・・・)収穫なしw
友達とお茶して終電で帰ってきたとの事。

場所を聞くと、俺の家から3駅ほど離れた場所。
「お茶する?」って軽い感じで誘いだした。

すぐに車で移動し待ち合わせの場所に行くと女の子が一人でポツンとガードレールにもたれかかってた。

車を停めて声を掛け、本人と確認。
早速車に乗り込む。

俺:『警戒心ないのかよw』

そして準備していたミルクティーを渡す。
俺はいつも会う前に自販機でお茶かミルクティーを準備しておく。
この2種類があればまず外さないw
どっちがいいか聞いて渡すと、これだけで高評価が頂ける・・・気がする・・・。

彼女は19歳で『あゆみ』ちゃん。
見た目はなんというか志○未来をもっとギャルにしたような感じだった。
ただ肉付きがいい・・・。
明らかに巨乳ちゃんだったw
おまけに、合コン帰りということもあって、ミニスカにニーソ、結構胸を強調したスタイル。

俺:『ガチじゃねーかよw』

で、合コンの事や彼氏の事とかしょうも無い話をしながらドライブ。
軽くエロ話をふると、そこからはガチエロ話にノッてきた。
人気の無い方へ車を進め、時々ボディータッチしてみる。

ギンギンのチンコをアピールし、ジーンズの上から無理やり触らせてみたw
すると・・・やっぱりノリノリで触ってきやがった!

信号待ちのときにズボンを下ろし、手コキさせながら運転開始。
こちらも乳首を弄ったりミニスカに手を突っ込んでアソコを弄る。
車通りはほとんど無いのでこのまましゃぶってくれとお願いすると、戸惑いながら咥えた。

あゆみ:「ちゅぱ・・・ちゅ・・・・・・ちゅぱちゅぱ・・・・・・」

俺:『さっき会ったばかりの男のチンコをしゃぶるって、どんだけ溜まってるんだよw』

丁寧に竿から亀頭に舌を這わせ、尿道あたりを吸い付いて舐める。
もう、我慢汁でデロデロになっているチンコさんを綺麗に舐め取ってくれる。
俺の左手は彼女の乳首を弄りまくった。

誰もいない工事現場の奥まった所でエンジンをを停め、そのまましゃぶらせる。

俺もタッチ再開!
ミニスカの裾から手を差し込み、下着の中に指を入れると、大洪水w
一旦体を離し、フラットにした後部座席に移動。

改めてベロチューから再開!
その間も彼女はチンコを握り締めて、やらしくコスコスしてくれる。
そういや、さっき我慢汁で一杯だったなーとか思いながら上着を脱がしに掛かる。

ブラも取ってしまう。
舌を絡め合いながら胸を揉み、乳首を弄る。
そのまま首筋から胸へと舌を這わせ、乳首を舌で転がしたりした。

あゆみ:「んっ・・・はっ・・・・・・ぁんっ・・・・・・・・・んっ」

どうやら乳首は弱いらしい。
俺と一緒だw

俺も上着を脱ぎ裸に。
彼女もミニスカと下着を脱がせ、身に着けているのはニーソだけ。

そのまま横になり、彼女にご奉仕させる。
執拗に舌を絡め合った後、乳首を弄ってきやがった。

右を指先で転がし、左をペロペロされて、ダブル攻めかと思いきや、空いた手でチンコをシゴキまくってくる。

俺の手はトロットロなアソコを弄くる。
そのトロトロを指先に付け、クリを転がす。

あゆみ:「んはぁ・・・ちゅ・・・・・・ちゅぱ・・・・・・ぁん・・・・ちゅる・・・・・・はぁ・・・」

乳首を舐めながら声が漏れる。

もっと攻めようと69の体勢になり、お互いの性器を舐めまくった。
お互いちゅぱちゅぱ音を立てて吸ったり舌でぺろぺろねぶりあげる。

あゆみ:「ん・・・・っっ・・・・・はぁっ・・・・・・だ、ダメッ!!」

体を小刻みに震わせて絶頂したようだった・・・。

あゆみ:「だ~めぇ、今度は私の番・・・」

そういって彼女は体勢を変え、濃厚フェラ開始。
俺の目を見ながらたっぷりねっとり舌を絡めて吸いついたり、舌を出しながら頭をぺろぺろと舐める。

俺:『こいつ・・・変態だぁ・・・』

俺:「おっぱいで気持ちよくしてよ。」

あゆみ:「え~、して欲しいの?」

俺:「その大きさなら出来るっしょ。。。」

そんなやりとりの後、パイズリ開始!!

多少ぎこちないものの、かなり気持ちイイ!!
もう一度咥えてもらい、いよいよ挿入!!

彼女を寝転ばせ、股の間に腰を割り込ませた。

あゆみ:「ゴム・・・あるの?」

俺:「無いよ(本当はあるw)」

あゆみ:「えぇ~ヤバイなぁ・・・」

俺:「なんで、危険な日?」

あゆみ:「多分大丈夫だと思うけど・・・彼氏とかとも生でヤった事無いし・・・」

彼氏とか・・・ちゃっかり浮気してますけど??w

俺:「どうする?このままやめちゃう?・・・・やめれる??」

チンコでトロトロの割れ目をなぞり、クリに擦り付けながら聞く俺。

あゆみ:「もうすぐ生理だし・・・ま、いっか。。。」

俺:「だねっ。。。生の方が(俺が)気持ちいいし、生で入れて欲しいでしょ?」

あゆみ:「ん。。。したことないからわかんないよ。。。」

俺:「生で入れて欲しくないの?じゃあやめとこうか?」

チンコを使い、執拗にクリをこねくり回すw

あゆみ:「ん~・・・入れて欲しぃ・・・カモ・・・?」

俺:「何?ちゃんとお願いしないとわかんないなぁ」

あゆみ:「・・・おちんちん入れて下さい?・・・」

彼女の腰がクネクネしだした。
先っちょを少しだけ割れ目にあてがった。

俺:「もっと詳しく言って。。。」

あゆみ:「ん・・・お、おまんこにおちんちん・・・生のおちんちんを入れて下さい・・・」

俺:「よく言えました。。。」

予想以上のM言動をしてくれた。

そのまま腰を押入れると、なんの抵抗も無く頭がちゅるんを飲み込まれる・・・が、先へ進むと予想外の締め付けが!

ゆっくり腰をグラインドさせる。

俺:「中、めっちゃ気持ちいいよ。。。すっげ~絡み付いてくる。ぐちゃぐちゃいってるし」

あゆみ:「あっ・・・あんっ・・・・んっ・・・・気持ちいいよ・・・んっ・・・熱い・・ぁん・・・」

正常位で絡み合いながら口を近づけると、濃厚に舌を絡めてきた。

「んっ・・ちゅ・・・れろ・・・れろ・・・ちゅぱ・・・・はぁん・・・ぁん・・・れろれろ・・・んっ」

繋がったまま彼女を起こし、騎上位へ。
いやらしく腰を振る・・・。
それに合わせて俺も腰を振る。

俺:「すごいよ、気持ちいいよ。俺の乳首も触って」

上で腰を振りながら両手で両方の乳首を触る。
アソコはねっとりと絡みつき、両乳首を刺激される。
強烈に気持ちがいい。

彼女の両足を抱え上げ、俺も起き上がり座位に。
両足を抱えられているせいで体勢を保てない彼女は俺の首にしがみついて来て、キスをせがんできた。

俺:「気持ちいい?」

あゆみ:「ああぁん・・あっ・・・これ・・・気持ちいい・・・やばいよ・・・・・あっ・・・あん」

この体位はどうやらツボらしい。
より激しく激しく上下にグラインドさせながら聞く。

俺:「彼氏とどっちが気持ちいい?。。。」

あゆみ:「あっ・・・あっあっあんっ・・・あっあっあっあっあっん・・・・やだ・・・んっ・・・・・聞かないで・・・・・・」

俺:「ちゃんと言わないとやめちゃうよ?。。。」

あゆみ:「いやっ・・・やめちゃ・・・あんっああっ・・・やめちゃダメ・・・」

俺:「ほら、ちゃんと言わないと。。。彼氏のちんぽより俺の生チンの方が気持ちいいんだろ?」

あゆみ:「あっ・・・・いい・・・・・か、彼氏のより・・・こっ・・・・・こっちのの・・・・・・あぁん・・・・・・おちんちんの方が・・・・・・・・・生のおちんちんの方が・・・・・・・・・」

あゆみ:「お、奥まで・・・届いて・・・・・気持ちいいの!!・・・・・あんっあぁあっあっあっあああああん・・・・・」

あゆみ:「イッちゃうの・・・・・・イッて・・・イッていい?・・・・イッて・・・イッていい?・・・・・・イクっ、イッくぅぅぅ~!!」

恥ずかしい事を言わされながら感極まったのか、激しく体を震わせイッてしまったみたいだった。。

肩で息をしながら呼吸を整える彼女。
俺は下腹部に力を入れ、彼女の中でいきりたったままの息子さんをピクピクさせてみた。

あゆみ:「あんっ・・・だめだよ~、これ反則。。」

俺:「俺、まだいってないよ。。。」

あゆみ:「だよねぇ。。。うん・・・このままいいよ・・・・ぁんっ!!」

さっきより強く抱え上げ、ホールドして再び動き出す。

一度イッたからなのか彼女は敏感になってるようだった。
喘ぎ声が一際高くなった時、チンコがキュンキュン締め付けられた。

また小刻みに体を震わせて彼女はイッた。
それでもやめずにピストンを続ける。
繋がっている二人の股間はぐっちょぐちょに・・・。

俺:「俺もイきそうだよ。」

あゆみ:「イッていいよ・・・もう・・ダメ・・またいっちゃう・・・いっちゃうよ・・・!!」

俺:「イクよ・・・このままイクからな・・・たっぷり出ちゃうからね」

あゆみ:「うん・・・あっ・・えっ、このまま?・・・・・・中?」

俺:「そうだよ・・・中にたっぷり出しちゃう」

あゆみ:「あ・・・赤ちゃん・・・ああんっ・・・できちゃうか・・・ら・・・ダメ・・・」

俺:「大丈夫な日でしょ・・・中で俺のをいっぱい感じてよ・・・イクよ!!」

そういってよりきつく抱きしめる。

必死に身を捩って逃げ出そうとす彼女。
でも両足を抱えられ、がっちり固定されているし、どうやっても逃げられない。
散々感じさせられたせいか、抵抗する力も弱い。。。

あゆみ:「ダメダメっ・・・絶対に無理・・・ねっ・・・んはぁ・・・あっ・・・あああああああっ!!」

俺:「イクよ・・・・・・でるっ・・・!!」

あゆみ:「ダメ・・熱いのが入ってきちゃってる・・・・」

あゆみ:「バカバカ・・・ダメだって言ったのに・・・。はぁ~やっちゃった」

俺:「気持ちよかったっしょ?中に出されるのはどんな感じだった?」

あゆみ:「も~~~・・・まぁ、いっか。。。んとねぇ、凄いドクドクってしたと思ったら、熱いのが流れ込んでくるの・・・・・・気持ちいいかも・・・」

そんなこんなで繋がったままもう1ラウンド。

終わった後、チンコとアソコの臭いが車の中に充満して大変な事になってた・・・。

体験サイト:『快楽園』http://tamaneko.net/

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