【出会い体験談】アナル開発済みの人妻

ネズミ捕りのように毎日罠を張ってるわけだが、『人妻ネットワーク』からのメッセージ受信通知を確認。
このメッセージ受信通知が携帯に届く瞬間は何とも言えない喜びがある。

早速メールを見てみると、「お互いの都合のいい時間に秘密の関係しませんか?」だと。
完全に定型文だが、一応写メやら何やらを要求してみた。

1時間後、届いた写メみてびっくり。
かなりの美人・・・。
女子アナ系(テレ朝w)の顔立ち。

写メは俺の指定したポーズを送ってもらったのでサクラではないらしい。

彼女は『久美子』さん31歳。
聞くと旦那のセックスは自分だけすぐ発射し満足してさっさと寝てしまうらしい。
ここ2年ぐらいはずっとそんな肉便器状態が続いてるとか・・・。

そうか・・・と、ここは俺が重い腰を上げるしかなかったw

話は進み「週末にお酒でも?」と誘って短い時間だが会うことに。

飲むのは好きだが普段は子供もいるので、なかなか飲みに出られないらしい。
飲みに行くなら人目を避けられる個室居酒屋が希望と聞き出してあったので、飲み屋とそこからのラブホまでのルートを入念にチェックしたw

で、お互いの地元からほぼ中間点くらいの駅で待ち合わせ。
ちょっと早めに行って店の場所を確認し、念のため遠目から待ち合わせ場所周囲の人物確認した。

すると携帯に「ついたよ」ってメール。
改札方面から写メ通りの清楚な女が一人で歩いてきた。

こっちから電話して話をしながら近づいてくるので本人確認OK!
なかなかの上玉だった!

とりあえず個室居酒屋に突撃!

確かに個室だったが部屋の入り口からは室内丸見え・・・。
下手にイチゃつくことは出来そうにない・・・。
テンション下がりつつもめげずにトークで盛り上げた。

酔もまわって俺がトイレに行って帰ってきたところで、ほっぺへのチュー攻撃してみた。
彼女はかなり照れてる様子だったが、結構良いペースで飲んでくれるのでいつの間にか彼女の目もとろ~んとしてきた。

そこで2回目のトイレ休憩、帰ってきて再びほっぺアタック!
チュッと軽くやったところで顔を遠ざけずにそのまま見つめてみた。
一瞬後には唇にアタック!
彼女は照れまくっていた・・・。

マジで顔が真っ赤だ。
その恥じらいが俺の心をかなりくすぐる。

俺:『今日はいい感じだ!』

この後からの展開をスムーズにするために確信に迫ってメールで聞いていた旦那の話をしてみた。
自分だけ勝手に発射して終わり・・・というどこにでもある話しを聞いているうちに、実は今年の初め頃まで半年くらい不倫をしていたと自白。

相手はかなりのSMマニア。
全身拘束ゴムスーツやらアナルビーズやら、清楚な顔には似つかわしくない専門用語が出てくる出てくる・・・。
その男のおかげでかなり開発されたとのこと・・・・。

結局は会うたびにホテルという関係が虚しくなって別れたが、寂しさを紛らわす事は出来ずに出会い系を・・・という流れらしい。

そこでそれまでテーブル挟んで向かい合わせだった俺が移動。
狭苦しいが隣り合わせにで座った。
廊下を通る酔客や店員の目を盗んでコソコソとキスをしまくったw

そのうちにもっともっとチューして欲しい、と抱きついてきた。
こんな人の多いところは無理だろ・・・なんなら店を出てゆっくりキス出来るところに・・・とベタな誘い方で手を繋いでホテルへ向かった。

部屋へ入るなり抱き合ってキス!

そのままお姫様抱っこ体勢でキス、ベッドに倒れ込んでキス。
体をまさぐりながらもキスしまくった。

俺が舌を出したら彼女は俺の舌を吸いまくる。

しかし、残念だったのは胸は小さめ・・・。
貧乳の部類に入ってしまう。
ここだけは非常に残念だった・・・。

胸への愛撫は後回しにしてパンツを脱がしてびっくり。
既にグッショリ・・・。
指を3本入れてみたが痛がらずスムーズに入っていったw

毛は結構な感じで濃かった・・・。。
ふと思いついてアナルを指で突っつくと一段と喘ぎ声が大きくなる。

俺「もしかして、アナルも不倫相手のおかげで感じちゃうようになってるの?」

久美子「うん、そっちの方が好き・・・」

清楚な人妻が「うん、そっちの方が好き・・・」なんて言うから、テンション上がりまくった。
チンコの先から我慢汁が出てるのは確実だったw

で、一旦止めてちょっと狭いバスルームで洗いっこ。
ボディソープたっぷりな手でチンコ洗ってくれて、シャワーで流しながら「食べさせて」と、しゃがみ込んで、仁王立ちフェラ。

俺:『カ・イ・カ・ンw』

前の不倫相手に俺は感謝した。

そのまま発射しそうになったが、イキそうになった顔を見られたくなかったので慌てて口からチンコを抜いて後ろから挿入してしまった。

バスルーム一杯に喘ぎ声が響いた。
2分も経たないくらいで「もうダメ~」としゃがみ込む彼女。

俺:『あれ?イッちゃった?』

立てなくなりブルブル震えてたので、やっぱりイッてたようだw
後はベッドでゆっくりしようか・・・とお互いの体をバスタオルで拭き合いながらも全身を舐めまくった。

ベッドに戻って小さい胸をまさぐりながら、クリを集中攻撃。

「ぎゃーぁぁぁぁぁぁあ」という絶叫にびっくりして「痛かった?」と聞くと、「止めないで・・・」と。

ならばと親指と人差し指でクリを強めに摘んでコリコリすると、また「ぎゃーぁぁぁぁぁぁあ」と叫んでイッてしまった・・・。

しばらく放心状態の後、いきなり起きあがってチンコをしゃぶりだした。
自分だけ気持ちよくして貰うのは申し訳ないと思ってたらしい。

そのまま69。
またクリを舐めながら指を挿入、左手でアナルもいじるとまた「ぎゃーぁぁぁぁぁぁあ」と。

マングリ返しの状態にしてアナルを中心としたクンニ攻撃。
鼻からアゴからグッショリ濡れ濡れ・・・。
そのままキスしたら「私の匂いがする~」と、恥ずかしそうだった。

そろそろいいかな?と挿入。

1ピストンする度に「ぎゃーぁぁぁぁぁぁあ」を連発するので、何度イッたかわからない。

あまりにも「ぎゃーぁぁぁぁぁぁあ」が凄いので途中で中折れしてしまった・・・。
するとまた起きあがって俺の股間に潜り込んでフェラ。

裏から表から袋からたっぷりと丁寧に、そして激しくしゃぶってくれた。

なんとか復活したので前から後ろから上に下にと体勢を入れ替えてピストン再開!

すると変な感覚なんだが気持ちいいが射精感があまり湧いてこず30分以上は挿入したまま楽しめた。
そして、ようやく腹の上に発射して終了!

久美子「あったか~い」

その後も30分くらい抱き合いながらキスしまくって、終電前にホテルを出た。

帰りの電車の中、向こうからお疲れメールが送られてきた。

久美子「しょっちゅうは会えないけど、また会って下さい」

俺「OK!おやすみ~」

そう返信したが、もう会う気はない・・・。
だって貧乳だったからw

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