【出会い体験談】出会い系で知り合った女子大生の話

先日、女子大生と『発情倶楽部』でチョメチョメしたわけなんだがw
今までとはちょっと変わった感じだった。

160cmくらい、割と細身で人なつっこい笑顔がとてもかわいかった。
顔は『梨花』に似てて、『ひろみ』ちゃんっていう。

彼女の指定で新宿で待ち合わせ。
会う前に電話してたので性格は把握してたが、どちらかというとおっとりした感じだった。

ただ電話で「私迫られると弱くて~w」みたいなことを言った。

俺:『何気にMアピールしやがってw』

俺「じゃあ俺も襲っちゃうかもよw」

ひろみ「ええ~w困るよぅ~w」

事前の会話はこんな感じだった。

しかし、実際会った印象は、まだ高校生か?と思うぐらいだった。

もともと童顔なんだろうが、まだ幼さが残る・・・。
俺は大好き顔だったが・・・一応、一部だが身分証を見せてもらって18歳は超えているのを確認した。

後々、極楽の山○さんみたいになるのが怖いしねw
でも、俺は山○は大好きだし、復活してほしいw

話をひろみちゃんに戻す・・・。
スカートこそちょっと短かったが、髪も黒く、まだスレてない、汚れを知らない・・・。
そんなイメージ。
黒髪清楚系てやつですかw

事前にカラオケにいく約束をしてたので代々木のカラオケへ。
しばらく歌って、肩を抱いてみたら「えへへ」の反応。
試しにキスしてみたが・・・全く拒まないw

胸を触ってスカートの下に手を入れてみた。

ひろみ「今日生理だから・・・」

俺:『そうか・・・鉄臭いかw』

ひろみ「生でも大丈夫だよ♪」

えっ?て思ったが、ひろみは屈託のない笑顔だった。

しかし、俺は心の中で『ノーサンキュー!!』と呟き、生理中の生は好きじゃないので、持ってきたゴムをつけたw

前戯はキスだけ、会って30分たらずで、もう挿入してた。

出会い系では毎回思うことだが、初めて会った女に挿入してる時に「俺、何やってるんだろう・・・」と、不思議な感じというか・・・ノスタルジックな気分になる。

挿入してる間、俺は色んなことを考えた。

彼女の喘ぎ方が少しオーバーだったからw

ひろみ「あんっ・・・あんっ・・・」

腰を振るタイミングで大きな声を出すが、前戯もなしに初めからそこまで気持ちいいとは思えな
い・・・。
しかし、悪意のある演技には思えなかった・・・。

きっと彼氏に「そうしろ」と教わったのだろうw
この子が出会い系で人とセックスするのは、単に寂しいからなのでは?
ただ寂しくて、今俺の上で腰を振っているのかも・・・。

喘ぐ彼女を見て、そう考えてた・・・。
普段はこんなこと考えないのに、何か不思議だった。

帰り際、彼女は「カラオケすごく楽しかった~♪また遊ぼうね♪」と、あの屈託のない笑顔で言った。

この子は別にセックスしたかったわけじゃなかったんだな・・・。
その日はそこで別れたが、一週間程してひろみから連絡が来て渋谷で遊ぶことになった。

ひろみ「君久しぶり~♪」

久しぶりの笑顔は変わってなかった。

渋谷のカラオケに行き、しばらく歌った後、キスをすると、また彼女は笑顔になった。
しかし、スカートの中に手を入れると、表情が一変した。

ひろみ「ゴメン・・・今日はエッチできないんだ・・・」

ひろみ「私・・・今妊娠してるの・・・」

一瞬ドキっとした!

ヤバイことになった・・・と思った。
ヤクザの女か・・・とも思ったし、罠にハメられたんじゃないかとも思った。

しかし話を聞くと相手は俺じゃなかったw

ひろみ「こないだ会った人とね、中では出さなかったんだけど、ちょっとだけ生でしたら・・・もうすぐ堕ろすんだけどね」

ひろみ「だけどお金だけ渡されて連絡とれなくなっちゃって不安で・・・。エッチできないと今まで遊んでくれつた人も会ってくれなくなって・・・」

ひろみ「ゴメンねエッチできなくて。」

彼女は泣いてた。

俺はどうしたらいいかわからなかった・・・。

はっきり言って俺は善人ではない。
出会い系も性欲の為にやってるだけだし、自分がゲスな人間とわかっている。

この子の胸の内を聞いたとき、責任は取れないし、彼氏にもなる勇気もない。
でもなぜか・・・出来る限りこの子が望むことをしてあげようと思った。

そして中絶に付き合った。
中絶が終わった後も、彼女とは何回か会ったし、セックスもした。

やっぱり俺はゲスだった・・・。

しばらくして彼女に彼氏が出来ても、俺に連絡をしてきた。
彼女に彼氏がいても、俺らはセックスしたw

そんなある日。
池袋で会う約束をした。

ひろみ「私、結婚するんだ」

突然の告白だった。
前の彼氏と結婚が決まったらしい。
だから、今日は最後のセックスを・・・ということらしい。

そんな状況でもヤりたい俺はやっぱりゲスだw
最低だw

ホテルに入って無言で彼女を抱きしめた。

彼女は泣いていた。

ひろみ「・・・いっぱい・・・いっぱいありがとう・・・」

セックスの最中、彼女は泣くのを我慢しながら、笑顔だった。

ひろみ「フェラうまくなったでしょ~w彼氏も気持ちいいってw」

俺「俺の教育の賜物だね♪」

ひろみ「ここが気持ちいいんでしょ?知ってるよ~w」

ただの性欲だけじゃない、けど恋愛感情とも違う、不思議な感覚だった。

ひろみ「ねえ俺、ゴムはつけなくていいよ。今日はそのまま入れて欲しい」

ひろみ「最後だし今日は大丈夫な日だから・・・これで赤ちゃんできたら奇跡だよw」

それから間もなく彼女は結婚した。
たまに連絡が来るが、俺は返信しない・・・。

変な情が出てくることもあるし・・・。
実は正直言うと、面倒だったw

本当に俺は最低だ。
こんな最低な俺は出会い系でセックスしまくるのが性に合ってる。

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