独身サラリーマンの出会い探検記。

32歳の独身サラリーマンが本当に出会い系サイトをつかってみた。成功・失敗を重ねながら出会い系サイトを攻略中・・・

あのフェラは凄かったなぁ・・・

今回の『優衣』という女は『PLATINA SEX』でゲットした。
メールしててフィーリングがいいというか、素直な女という印象だった。

お互いに車で某駅前のロータリーで待ち合わせ。
あらかじめ聞いていた色と車種の車が入ってくるのを見届け、打ち合わせどおり少し離れたコインパーキングに向かった。

パーキングに車を入れると優衣は躊躇せず俺の車に乗り移って来た。

俺:『こいつも無防備だなぁ・・・w』

写メよりも歳いってる感じだったが、そこそこの美人。

最大の特長は・・・腰のくびれ。
身長は165以上ありそうで、ウエスト55cmくらいしかないはず?
その上の胸も大きめなので、腰から胸にかけてのラインが見事だったw

細い腰の上に、大きく豊かなおっぱいが突き出してた。
Dカップらしいが、それ以上に見えた。

確か27歳だったと思う。
幼稚園の娘さんが一人いるって言ってた。
このときも娘の友達の家に娘を遊びに行かせてたらしい。
どうやら、自分は病院に行くためという理由にしたらしいく、極度の便秘持ちだそうw
よく病院に行くのだそうだw

車の中で話したら、娘を預けてるから時間がそんなにない・・・とのこと。
それは裏を返せば早く済ませよう・・・ということだw

俺:「そう、じゃぁすぐに入るね。中でゆっくり話をしよう」

優衣:「ふふっ・・・」

照れたような笑いがあっただけ。
つまりイエス。

俺:『イエス!高須クリニックw』

俺の場合、サイトのメールで布石を打ってあるから、簡単にホテルに入れる。
しかし、どんな女でも簡単に即ホテルが出来ると思ったら間違い!
メールで女性のそういう気持ちを引き出してあげる。
事前の下準備と慣れは必要だってことをわかって欲しい。

車を走らせ国道沿いのホテルに入る。

車を降りてエントランスに向かう優衣を振り返ると、やはり細身の体に豊かな胸が目立ってた。

この時点でガマン汁が出てるのは想像ついた。

部屋に入ってリラックスするため、しばらく話をしていたら、「優しそうな人でよかった」と言われた。

どうやら気に入ってくれたらしい。
俺の顔は人並みだが、よく知り合えば「一緒にいると安心できる」とか「すごく安らぐ」とか言われる。
でも普段の顔はブスッとしているように見えるらしい・・・。

優衣は浮気経験があって、1年近く付き合ってた人は40代らしい。。
月に1回程度出張で来てたらしい。
そのとき彼のホテルに一緒に泊まって、花火大会を一緒に観に行ったのが一番良い想い出だとか。

結婚してるのに泊まる事ができたのは、知り合いに口裏合わせをしてもらっていたかららしい。
その友達も浮気してたのでお互い様なんだとw
それにコンサートが好きで、ときどき夜遅くまで遊んでくることもあったらしく、ご主人はそんなに口うるさくないんだそうだ。

しばらく話をして打ち解けたと思ったので、「シャワー浴びてくるね」と言った。
続いて優衣が浴びているときに、風呂を覗いてみた。

ドアを少し開けて「やぁ」とか言ったら、恥ずかしがらずに「なに?」という感じで振り返った。全裸のカラダが見えた。

弾力のありそうなオッパイと、逆三角形の陰毛がいやらしかった。
バスローブを着て出てきた優衣を壁際に立たせた・・・。
キスをしながら耳を愛撫すると感度は良好。

胸元を開けて鎖骨のあたりにキスしながら、スルリとバスローブを下に落とした。

優衣:「電気を消して・・・」

ベッドに促しながら明かりを落とす。
でも、十分に見える明るさだw

乳首を口に含み、軽く噛んだ。

優衣:「あんっ・・・」

軽く身をよじる。
強弱をつけて、舌でレロレロしたり、口の奥に吸い込んで上あごのざらざらしたところで擦ったりした。
感度はなかなか良いので、俺はますます張り切った。

足を開かせて股間を眺める。
優衣は恥ずかしそうだったが、抵抗というほどではない。

マ○コは十分に濡れてた・・・。
マ○コから肛門に向けて濡れて流れているのも見えた。

最初はクリに触れるか触れない程度に舌で触れる。
クリは強く刺激すれば良いというものではない。
ソフトに優しくゆっくりと舐める方が気持ちいい・・・と言う女もいる。

もちろん、クリをソフトにちろちろと舐めるだけだと女も飽きてしまう。
だから、クリをすぼめた口に含んで、軽く吸いながら舌でレロレロしはじめた。

優衣:「ああっ!」

のけぞりながら優衣は大きな声を出した。
かなりクリが感じるみたいだった。

でも快感を我慢できないのか、カラダがずるずると上に動く。
だからクリに口をあてがい続けるのに苦労した。

しばらくそうやって愛撫しながら、舌を優衣のマ○コの中にねじ込む。
しかし反応はクリほどではない・・・。
ローターを出して、クリにあてがってみた。
しかし、さっきと同じように、優衣は身をよじりながら上に上に逃げようとした。

ベッドの端に当たると斜めにずりずりとズレていってしまう。
優衣はついにベッドから落ちそうになったので、引き戻さなければならなかった。

ホテルに入ってから話したときに、エロ話もしていた。
そのとき、「クリはすごく気持ちいいけど、気持ちよすぎてじっとしてられないの」と言っていたのがコレか・・・。

こういう場合、ローターは諦めなければいけない。
カラダがズレるので、常に感じる部分にあてがうことができないからだ。

そこで、中指と薬指をマ○コに入れ、手のひらでクリを愛撫する。
もちろん指は中で動かしたままだ。
この方法なら、カラダがズレても常に手のひらでクリを刺激することができる。
優衣ほどの感度なら、手のひらでも十分イケる。

やはり優衣は悶えながら、カラダを捻じりながらズレていく。
しかし手のひらは離れない。
指は中で動き、その細かい振動が手のひらからクリに伝わる。

再度優衣の頭と左肩は、ベッドからはみ出してしまった。
頭は反り返って、血が上らないかなぁと心配になる。
でもこの状態がイキやすいということも経験で知っていた。

優衣の顔は赤くなってた。

優衣:「あああっ・・・きも・・・ちイイ~!」

仰向けの胸はやや潰れているが、それでも十分な弾力。
乳首が勃起して、大き目の乳雲がいやらしかった。

優衣の右手は布団を鷲掴みにしていて、左手はベッドの下に落ちているが体を支えている風はない。
両足は軽く開き、俺の右手が優衣の股間にしっかりとあてがわれてた。

膣に入れた2本の指が閂の役目をし、腰が左右に動いても、手のひらは決してポイント(クリ)を外すことはない。

優衣:「あああああああ・・・・・・・・・・あっ・・・・・・」

叫びながら、イッテしまった。
意外と簡単だったw

しばらく休んだあと、また愛撫しようとすると、今度は優衣が俺に覆いかぶさってきた。
よくあることだが、十分に気持ちよくしてあげると、そのお返しにこっちにいろいろ尽くしてくれる女がいる。
優衣もそうだった。

優衣は俺の乳首を舐めたり軽く噛んだりしてくれた。
イヤらしい舌使い・・・。

優衣の舌は徐々に下半身へ移動。
チンコは通り過ぎて太ももの内側へ。
そして、チンコに来るかと思いきや、その周辺へ。

優衣の舌は決して速く動かない。
ゆっくり適度な圧力を伴い俺を愛撫する。

俺:『上手だ!上手過ぎる!』

チンポの竿に舌が移った。

なかなかチンポを咥えようとはしない・・・。
やはり舌で竿を行ったり来たり。

俺はかなり気持ちよかった・・・。
ここまで執拗に咥えずに舐められたことはない・・・。

俗に『蟻の塔渡り』という場所も舐めてくれた。
タマタマと肛門の間の部分だ。

これも気持ちイイ!
十分焦らした上で、優衣は俺のチンコを咥えた。

ゆっくり顔を上下させ、喉の奥まで入れてくる。
もちろんまたタマタマや竿を舐めたり、亀頭を舌でレロレロしたり。
咥えて唇で適度な圧力を加え、ゆっくり上下する。
この唇の圧力と上下するスピードも、非常に適切だった。

よくありがちな、最初から早く口を上下させるフェラはダメだw
気持ちよくないし愛を感じないw

俺は最初は徐々に、焦らすようにねっとりとフェラしてもらうのが好きだ。
優衣もそういうテクを持っていた。
今までたくさんの女にフェラしてもらったが、優衣のフェラは最高だった。

優衣がフェラ好きなのはすぐにわかった。
前の男と別れてから、男のチンコを咥えることをイメージしながら、オナニーしたこともあったはず。
フェラ好きには感度が良好な女が多い。
逆にフェラ嫌いは、感度が鈍い女が多い。

とにかく優衣の凄いフェラ・・・。

しばらくフェラを続けられると俺は出そうになった。
口の中に出したら失礼だと思い「出ちゃうよ!」と言った。
しかし、優衣の口は動きを止めなかった!

俺:「出ちゃうって、いいの?」

優衣は咥えながら「ぅうぅ」と、うなずいた。

俺は発射・・・。
大量に、優衣の口の中に・・・。

優衣は動きを止めて俺の精子を全て飲み干しやがった。
放出が終わっても、優衣は舌でキレイにしてくれた。
本当に最高のフェラだった・・・。

また勃起するまでしばらく時間を置いていたら、既に優衣が帰らなければいけない時間が迫ってきた。
だから慌ただしく第2ラウンド開始!
30分くらしかなかったからすぐに挿入した。

2回目は長く持つからと許可を得てゴムはつけなかった。
だいたい2回目にゴムをつけると、感覚が鈍くなってるので十分快感を得られなかったりするw

クリでイカせる時間はなかったけど、上になったときは自ら腰を振ってぐりんぐりんと回ってくれた。

とろんとした目で胸を揺らしながら腰を振る優衣を眺めると・・・堪らなかった・・・。
俺のチンコが膣の感じる部分に当たると、反り返って「ああっ・・・」と喘いだ。

顔をゆがめて「あああ・・あっっあっっ」とか叫んだりもしてた。

フィニッシュはもちろん・・・優衣のお腹の上。
顔に掛けようとしたが間に合わなかったw

帰りの車の中で、また会う約束をした。
日にちは決めないまま。

お互い気に入ってたし、そこそこ美人だし、おっぱいもキレイだし、セックスでも優衣を満足させたと実感していたからね。

だけど俺は、後日致命的な失敗をした。

数日後、メールと電話で連絡しながら、会える日を調整してた。
そんな電話での会話で、優衣から質問。

優衣:「他にも彼女いるの?」

俺:「いないよ」

優衣:「じゃぁ、まだサイトでメールとかしてるの?」

俺:「うん、たまに。向こうからメールが来たときね」

優衣:「サイトでまた会うことになったら、誰かと会うの?」

俺:「・・・うん、まぁそういうこともあるかもね」

優衣:「そう・・・正直なのね」

俺にしてみれば、優衣とは会っていきなりホテルだし、会って1時間程度でセックスもした間柄だから、他に女がいても気にしない、と思ってたが・・・違ったらしい。

以降、優衣は俺からの電話には一切出なくなった。

女心って難しいよね。
でもあのフェラは凄かったなぁ・・・。

体験サイト:『PLATINA SEX』http://www.omi-s.com/

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